8月水彩色えんぴつ教室 鳴門海峡と舟

お盆も明けました。
皆さまゆっくり過ごされたでしょうか?

鳴門海峡と舟です。
1808鳴門

使用した色
156,151,110,157,199
波間のマスキングインクは、ペンタイプの細いものを使用しました。

このお盆突入直前には、娘が急に高熱が出て、久しぶりに慌ててしまいました。
売薬で済まそうと思えば
「ママ~それ嫌。病院に連れて行って。。」と懇願。
よほどしんどかったのでしょう。さらに、いつもの病院は、お盆休みに入っているし。。
慌てて、病院めぐりを開始。
運よく、耳鼻科は、開いていたので一安心して
検査をすれば、ウィルス性の病気。
しっかりとお薬を飲んでれば、すぐに治りますと。
先生のおっしゃったとおり、一日で熱は下がり、今も投薬は続いていますが、簡単に判断してはいけませんね。
反省です。

8月水彩色えんぴつ教室 鳴門海峡と舟” への3件のフィードバック

  1. 鳴門海峡の海!小学生の時に、船の中から🚢見ました。水彩画で、初めて見る鳴門海峡。瀬戸内の荒々しい光景とは違い、穏やかな佇まいの晴れた海となっています。渦潮もこの絵を見る限り、いいもんだと思います。自然の力による恐怖心よりも、心を軽やかに躍動させる光景となっています。この仕上がりは、本当に水彩画の魔術師の仕業かも!ソフトな仕上がりとなっています。ブラボーです。志村明彦

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