2月朝日カルチャーセンター 風景画コース

カナダのマリーン湖です。

1002マリーン湖
スケッチに出かけたように描いていました。
細部には、あまり気にしないように描きましょう。
イメージとしては、
「ザーッと描き、サッサと色を溶かす」(できますでしょうか?笑)
いつまでも筆で、いじっていると色がにごります。
後の山など水彩色鉛筆のタッチが残っている方がいいです。

ここでのポイントは、
①木の描き方
②湖の色です。

木は、針葉樹なので、木の先端を細く描きます。
木々のグリーンは、
36色セットの方は、赤とグリーンを皿に折り入れて使います。

湖の色は、カナダの湖ならではのエメラルドグリーンを選択しました。
デュラーは、コバルトグリーン156番です。
映り込みを先に描き、その上から水の色を重ねました。

木々の色で単色でも素敵な色があります。
おすすめ色です。レッスンの時にお尋ねください。

2月朝日カルチャーセンター 風景画コース

カナダのマリーン湖です。

1002マリーン湖
スケッチに出かけたように描いていました。
細部には、あまり気にしないように描きましょう。
イメージとしては、
「ザーッと描き、サッサと色を溶かす」(できますでしょうか?笑)
いつまでも筆で、いじっていると色がにごります。
後の山など水彩色鉛筆のタッチが残っている方がいいです。

ここでのポイントは、
①木の描き方
②湖の色です。

木は、針葉樹なので、木の先端を細く描きます。
木々のグリーンは、
36色セットの方は、赤とグリーンを皿に折り入れて使います。

湖の色は、カナダの湖ならではのエメラルドグリーンを選択しました。
デュラーは、コバルトグリーン156番です。
映り込みを先に描き、その上から水の色を重ねました。

木々の色で単色でも素敵な色があります。
おすすめ色です。レッスンの時にお尋ねください。